2017 / 05
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碧穂さんのところから自主的にバトンを頂いてきてしまいました。
とはいえ、バトンの繋ぎ方がよくわかってなくて、ちょっと不安です。
どきどき・・・

お題は「拾った方次第」ということなので、何にしようか誰にしようか迷いましたが、碧穂さんが「大津皇子」で書かれているので、同時代に生きた「元明天皇」で。
「阿閉皇女」のほうが、古代史的には通りやすいのかな???
私としては「阿閉ちゃんv」なんだけど(^o^)

▼続きを読む▼

【】
ちょっと不安になって、見直したら、書名は間違ってるし、誤字はあるし、冷や汗もの。
(直す前に見た方いらっしゃいましたらごめんなさい。笑ってやってくださいまし)

ああ、そしてひたすら、長い。
【】
かさなんさん、こんばんは!
ご無沙汰してます、碧穂です。
バトン受け取って下さいまして、ありがとうございますvvv
御礼に伺うのが、こんなに遅くなってしまってゴメンなさい。

阿閇さん~vと喜んで、拝読してました。(UP即日だったと思います)
直感的な「  」で、
かさなんさんは阿閇さんを「月」と例えていらっしゃいますが、
実は私は、草壁さんを「金星」としてイメージしています。
宵の明星、明けの明星。
時に一等星の天狼星(シリウス)よりも輝く、星。
……そう、大津さまが「シリウス」のイメージです(笑)
草壁さんが本気で光れば、大津さまより強かったりするのです。
ほんまに、大津ファンか?と云われそうなコメントですが、
これは20年来の想いなので…。

阿閇さんは、もっと評価されても良いですよね!(握りこぶし)
氷高ちゃんに譲位する時も、
「(娘は)若く美しく賢い」と堂々と詔したのは、阿閇さんですよ!!
それで、「美貌の女帝」が誕生したのです♪
ダーリンの草壁さんが亡くなった後、
自分の息子と娘を天皇に育て上げた、素敵な母上なのですわ~~!
……やっぱほんまに、大津ファンか?と問われそうなコメント(爆)

で、昨日は重陽の節句だったです。
旧暦では天武天皇が崩じ、川島皇子が薨じた日ですが、
私は、片道2時間かけて映画「死者の書」を観てきました。
「大津さま~v」と浸ってきました~~。
次の記事UP(早ければ明夜)は、コレと決めてますので、
また旅日記が遠のきます…。

で、こちらの記事を先にトラックバックなるものにさせて頂きます。
【】
碧穂さん、碧穂さ~ん、いらっしゃいませvv
コメント有難うございます♪
そしてレスが遅れて本当に本当に申し訳ありません。m(_ _)m
うかつにも、この一週間、自分のサイトをPCでチェックしてなくて(携帯チェックでは過去記事気づきづらくて)、先ほどようやく知りました。
恥ずかしい~(>_<);;
本当に申し訳ありません。これに懲りずこれからもよろしくお願いします。

>実は私は、草壁さんを「金星」としてイメージしています。
>宵の明星、明けの明星。

そうなんですね。
金星と聞くと、私にはビーナスのイメージが強くて「おやっ?」と思いましたが、
宵の明星、明けの明星と聞くととっても納得してしまいました。
そして、大津さま(実は私はくんじゃなくてさまの方が自然なんです)が、シリウス!こちらを読んでもっと納得。自らが輝く大星。
20年来の想いの文字に、碧穂さんの思いの深さを感じてしまいました。
人が抱いているイメージってやっぱりお聞きすると楽しいものですねv
最近、イベントにも行ってませんし。歴史話をしているとつきません。

しかし、書きながら思うのですが、本当に私は草壁がどうでもいいみたいで…(苦笑)
古代史ファンとしては、やはり大津さまのほうがずっと魅力的で人間くさく感じます。
もしかして、阿閉ちゃんを残して死んだことに積年の恨みがあるのかもしれません。

>死者の書
羨ましいです。パンフレット拝見しました♪
記事アップ楽しみにしています。
昼間送った携帯メールの時には、実はこちらのコメントにまだ気づいてなかった時でした。本当、申し訳ありません。こちらにカキコしにくださって、有難うございます。
それとトラックバックも有難うございました(^o^) 今度、またバトンをいただいてきた時には私もチャレンジしてみます。
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指定バトン!<大津皇子> ●【最近思う『大津皇子』】●【この『大津皇子』には感動!!!!】●【直感的『大津皇子』】●【好きな『大津皇子』】●【こんな『大津皇子』は嫌だ!】●【この世に『大津皇子』が無かったら(いなかったら)…】 について解答しています。 ...

かさなん

Author:かさなん
この日記では、主に「旅・ドライブ、その他お出かけ」「ドラマ・映画の感想」「歴史(特に飛鳥時代関連)」を書く予定でした。なんだか方向が変ってしまった気がしますが…宜しくお願いします

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