2017 / 07
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昔、女帝を花に例えると。。。なんて妄想をしていました。

たまたま、同人の原稿依頼が2件重なったので、人様の同人誌にもかかわらず、
「勝手にシリーズ」と銘打って、2人の女帝をピックアップして書き始めたら、
一つの方は本が出ませんでした(爆)
これではシリーズにならないとあせりましたが、いずれ自分で本を出そうと。。。
そしてもう何年も経ってます(さらに爆)

そうそう、それで本題。
皆さんだったら、薔薇は女帝(古代)のどなたかにイメージ重なりますか?


▼続きを読む▼

【】
薔薇(真紅)は額田部ちゃんのイメージ、私も同じです。
私の場合は、華麗・気高さという言葉を連想しますが。
ちなみに、白百合は氷高ちゃんのイメージです。白と優美という言葉の連想です。
讃良ちゃんは・・・一癖ある花が似合いそうとか思ってます(--;)
【】
アビちゃんvvこんばんは。
イメージを聞かせてくれて、本当に有難うございます~!!
感謝、感謝です。

アビちゃんの推古さまは真紅の薔薇なのですね。
すごいわ~v ( ̄。 ̄)。oO ←妄想中
「華麗」で「気高い」、冒し難い大輪の花を想像しました。
私の場合。。。最初は確かに赤だったような気も。。。
時に淡いピンク、時に純白、時に陽光のオレンジ、
黄色も捨て難い…(<おいっ)
何でこんなあいまいかと言えば、妄想しているうちに、薔薇のビジュアルから受けるイメージではなくなっちゃったからでしょうね。
記事に書いた文章、今、読むとわかりにくいな~と思うのですが、
「薔薇が人に与えるイメージ、そういうイメージを与えている花」が私のイメージ。
あらら、もっとわかりにくいでしょうか(笑)
中には、高慢ちきな感じで好きになれないという人もいると思うのですが、推古天皇も一部の人にはそう思われたんだろうなあとか(笑)
そう思っても、冒せない、認めざろうえない存在。多くの人に愛され、特有のイメージを持たれている花。
薔薇が一輪もない花屋さんて、そうそうないと思うんですよね。余程こだわりの店。

他の理由は上記のとおり(^o^)

>氷高ちゃん♪
わっわわ!私も、白い百合を想像しました~!
最初に彼女のイラストを書いたとき、百合を持ってもらいましたよvv
彼女のイメージを考えた時、すぐ浮かんだんです。
ただ、その後、ある花を見た時、ふいに彼女が浮かびました。それ以来、どちらと決め兼ねています。
イラストだったら百合かな~、でもエッセイに書くとしたら、その花かも~と思います。
何となく、私の中では花の名が、氷高ちゃんに似合いそう。字面ではなく音にしたときの響き。
どの花か、また記事に書かせてください。

こんなこと書いていると、やっぱり、歴史好きだわ~と思ってしまいます。
なかなか、イベントいけないし、旅行もいけない。
でも、こういうこと書いていると、と~ても幸せv
妄想話につきあって下さる方募集中!!!
時間を忘れてのめっちゃいます。(いけない、いけない)

アビちゃん、どうも有難う~~~~m(_ _)m
人のお話、イメージを聞けるのもとても楽しく、嬉しいですvv
もし良かったら、他の女帝の記事の時もイメージ聞かせてください♪

【】
おはようございますv
推古さまはワタクシはずばり「牡丹」です!
「百花の王」でございます!
まい・はにー氷高ちゃんはやはり白百合、ですね。清楚で凛としてて。
薔薇、というと讃良ちゃんかな?
「今」の薔薇ではなく、イメージとしては原種。野茨かな?
【】
こんばんは。
お久しぶりですv

女帝を花に例えると・・というのは、なかなか面白いですよね♪

私も氷高さまは白百合のイメージですね。
確か花言葉に「高潔」ってあった気がします(・・今手元に花言葉辞典がなくてうろ覚えですが・・)。

因みに私のイメージでは、斉明様は「桔梗」。

推古様はやっぱり「薔薇」がお似合いでしょうか・・?

持統様は・・難しいですね~。個人的には「花」というより「樹」のイメージもあります。
【】
瑞穂さん、おはようございま~すvv
>牡丹
だぁりん(←ひらきなおって…笑)は牡丹のイメージなんですね。
「百花の王」という響きにうっと~りでございます♪
( ̄。 ̄)。oO ←再び妄想中v

さらに牡丹と言うと、当麻寺、石光寺や長谷寺を思い出します。
奈良に行きたいです~~~~~。

>ゆあ・はにー氷高ちゃん
やはり白百合なのですね!!
白百合イメージ強しvv
一応もう一つイメージした花も、
色は白、私の中では、立ち姿も凛としているのですが…(^o^)

>讃良ちゃん
原種の薔薇、野茨。。。なるほど~!
私の中では、「推古天皇=薔薇」のイメージが強烈で、
不死の象徴に使われたときもたぶん茨だろうなあと思いましたが
それさえも、彼女のイメ-ジに含めてしまって、
讃良ちゃんに結びつきませんでした。
でも、今、聞くと納得しちゃいます。
私の中で讃良ちゃんのイメージは、長いこと花で見つけられず、ある植物でした。
それじゃあ、あんまりと思っても、この妄想シリーズ(?)をはじめて約8年
そのイメージから離れられなかったのです。
でも、妄想って、いずれは熟成するもの。
ついこの↑の記事を書いた後、ある花に落ち着きました。
もし、その花を見つける前だったら、私も野茨になったかもしれません♪

やはり、人のイメージをお聞きするのはとても楽しいです!
(T_T)←感涙
有難うございましたvv m(_ _)m
【】
せりかさん、こんばんは~vv
お久しぶりです、でも、時々お邪魔してますよんv
コミティアには行きたかったですよ~
(古い話なのですが)

>女帝を花に例えると・・というのは、なかなか面白いですよね♪
そういっていただけると嬉しいです。
真面目な歴史ファンの方には怒られてしまいそうですが、
どうも私はこういった妄想ばかり膨らんで。
「もし女帝が神様だったら」とか「もし女帝がお嬢様学校の生徒だったら」
は同人誌でちょっと書いてしまいましたが、他にも
「女帝のイメージソング」とか「もし女帝が白雪姫を演じたら」とか。。。
あっ、ひかないでくださいね。(ちなみに白雪姫の継母は、だありんv)

>氷高さま
せりかさんも白百合なのですねvv
氷高ちゃんは源氏物語ふうに呼ぶなら「白百合の上」でしょうか♪
(本当は上じゃなくて宮とか帝になるのかな?でも、白百合の君も語感がきれい)

>斉明様
「桔梗」。。。おおっ!!!
なぜでしょう???
ぜひぜひ、詳しくお聞きしたいですv
エッセイに書こうとしたもう一人は、宝姫。
(本がでなかったので)企画のみで終わりましたが(笑)。
呼び捨てにしちゃうくらい、
推古さま以外で、独立した一冊を出したいと思うくらい
とても興味のひかれる方です。
私のイメージの紫陽花の花言葉は「冷淡、移り気」なんですよね。
それも、理由の一因なんです。(私が冷淡と思っているわけではありません)
梅雨時に記事に書きたいと思っているのですが、
よろしければまたコメントいただけると嬉しいです!!

>持統様
せりかさんもそうだったのですね~。
私も、長いこと、花ではなかったです。
樹というか、林(<おいっ)
でも、ようやく落ち着いた花は、やはり、樹に咲く花。
私も、どうしても樹のイメージは捨てられなかったです。
。。。ちょっと書き始めたら、まだまだ長く書いちゃいそうなので、
この辺で抑えます(苦笑)
今日はイメージ聞かせて下さって、本当に有難うございましたvv
m(_ _)m
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かさなん

Author:かさなん
この日記では、主に「旅・ドライブ、その他お出かけ」「ドラマ・映画の感想」「歴史(特に飛鳥時代関連)」を書く予定でした。なんだか方向が変ってしまった気がしますが…宜しくお願いします

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